進化する!地域の注目デザイナーたち / PIE International|京都デザイン事務所 SQUEEZE Inc.

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2017年2月発売のパイ インターナショナル社発行「進化する!地域の注目デザイナーたち」に弊社の制作実績である「北野天満宮様」「本家西尾八ッ橋様」「嵐山ちりん様」「グランマーブル様」「加島美術様」「共栄印刷紙業様」の6作品が掲載されました。機会がありましたら、ぜひご覧ください。

"今、全国各地で地域の特色をいかした取組みが行われています。それに伴い、地域に関わるデザインを全国に発信するデザイナーの存在感は増しています。本書では北海道から沖縄まで、その地域で活躍するデザイナー約120名の代表的な仕事と連絡先を紹介します。"/webサイトより

http://pie.co.jp/search/detail.php?ID=4856

スタイル別ブランディングデザイン / PIE International|京都デザイン事務所 SQUEEZE Inc.

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2016年4月発売のパイ インターナショナル社発行「スタイル別ブランディングデザイン 確実にターゲットに届くブランディングの実例186」に弊社の制作実績である「北野天満宮様」「グランマーブル様」「嵐山ちりん様」の3作品が掲載されました。機会がありましたら、ぜひご覧ください。

"ブランドや新商品、ショップを開発する時に、どんな人にその商品を買ってもらいたいか、また来店して顧客になってもらいたいのかを考えるのに重要だといわれるのがペルソナ設定です。 年齢・性別はもちろんのこと、趣味やライフスタイルなど、どこに住んでいるどんな人たちが好むブランドにしたいのかを明確にすることが、ブランディングを成功させるカギとなります。
本書では、消費者のライフスタイルに合わせたマーケットセグメントがなされたブランディングの実例を7つのカテゴリーに分けて紹介しています。コンセプト作りから、ロゴマーク、様々なグラフィックツールそして店舗デザインまで、ブランドはいかにして作られていくのか、186にも及ぶ最新の実例を一挙に紹介します。"/webサイトより

http://pie.co.jp/search/detail.php?ID=4752

お店と人をつなげる ショップツールのデザイン /ビー・エヌ・エヌ新社|京都デザイン事務所 SQUEEZE Inc.

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8月25日発売のビー・エヌ・エヌ新社発行「お店と人をつなげる ショップツールのデザイン」に弊社の制作実績が掲載されました。
機会がありましたら、ぜひご覧ください。

"本書は、商品と一緒に渡すショッピングバッグ、お店の名刺代わりとなるショップカード、商品をより魅力的に見せるためのパッケージなど、顧客とつながり、お店の世界観やブランドの在り方を伝えるために制作されたショップツールの数々を紹介するデザイン事例集です。
持ち歩いてもらうことの多いこれらのツールは、販促活動の一環としてもその役割が注目されていますが、マーケティングやプロモーションの面からのアプローチ方法だけではなく、店として伝えたい、かたちにない思いをどう具体化するかというブランディングの面からも、参考になる作品が多数掲載されています。"/webサイトより

http://www.bnn.co.jp/books/7748/

BranD issue20|京都デザイン事務所 SQUEEZE Inc.

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BranD issue20 にブランディングデザインの制作実績である「グランマーブル祇園店」および、「嵐山ちりん」 が掲載されました。BranDは香港のSendpoints Publishing Co., Ltd.によって英語版とバイリンガル版が出版されており、2012年から世界に向けて発売されています。機会がありましたらご覧下さい。

http://www.brandmagazine.com.hk

松寿千年翠|京都デザイン事務所 SQUEEZE Inc.

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松寿千年翠(しょうじゅせんねんのみどり)という禅語をご存じだろうか。松の木の緑色は千年という歳月を経ても風雪に耐えぬき、少しもその色を変えないという意味であり、変わらぬように見えて常に新しいことに挑戦していくというグランマーブルのブランドコンセプトを表現する言葉として、祇園町に新たにオープンする店舗のテーマとなった。

松は古来からモチーフとして盛んに使われ、その形も様々であり、光琳松のように形を極端に単純化したものもあれば、細部まで書き込まれ、州浜文など海辺の情景に欠かせない風景文様として使われる事も多い。

その松を新しいブランドの意匠とするのは、なかなか難しい作業となった。目新しさを求めて大きく変えるのは容易いが、これだけ使われてきたものであるから変容させるのではなく、どこかにこっそりと新しさを忍ばせたい。ロゴだけではなく、松葉結びにみられる包装まで全体を通して意匠を少しずつ感じ取ってもらえるように設計をした。

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